Item
イノシトールダイエット玄米珈琲
*3袋お買い上げにつき、1袋を無料で合計4袋をお届けします。
この玄米珈琲は、黒焼きした玄米を粗挽きにして、米ぬかに含まれている脂質代謝栄養素「イノシトール」をブレンドした新しいスタイルの珈琲です。
こんな悩みはありませんか?
・ 体調が優れない
・ カラダの冷えを感じる
・ 肥満が気になる
・ 食べ過ぎ飲みすぎで内臓脂肪が多い
・ 便秘気味
・ コレステロールが高い
・ 肝臓の脂肪が多い
・ 胃腸の調子が悪い
そんな方にお勧めなのがイノシトールを3000mgブレンドした「玄米珈琲」です。
味は玄米の甘みがあり、深いコクとやさしい苦味が特徴で、抽出色は珈琲のように黒に近い茶褐色です。まるで珈琲のような味わいです。
玄米にはカフェインが入ってないので、何杯飲んでも胃もたれや肝臓を傷めることがありませんので、お子様からお年寄りまで安心して飲むことができます。
また、珈琲を飲めない妊婦さんにもお勧めします。
健康の源は「腸」と「肝臓」と「血液」です。
腸と肝臓は、カラダに必要な栄養素を作り出す臓器で、腸が弱まると栄養吸収が減少して体調を壊す原因になり、肝臓に脂肪が溜まるとビタミンや酵素がつくられず、体の細胞に悪影響を与えます。また、悪玉コレステロールや中性脂肪などで血液が汚れると健全なカラダが維持できません。
「腸」と「肝臓」を強くして「血液」をきれいにするには?
分子整合栄養学の観点では、栄養を摂取し細胞を活性化する事で臓器を強くすることができます。そのためにはビタミン剤やミネラル、酵素などのファイトケミカルなど自然な栄養素が含まれている食事を毎日きちんと食べることが必要です。
その中でも、自然な栄養素が多く含まれている「玄米」に注目が集まっています。
*玄米に含まれている栄養素・・・タンパク質、食物繊維、フィチン、イノシトール、ビタミンB1、B2、B6、GABA(γ-アミノ酪酸)、カリウム、マグネシウム、ナトリウム、カルシウム、鉄、亜鉛、銅など。
玄米の中には、ビタミンやミネラルや酵素がたくさん含まれています。しかし、脂溶性であるために胃腸での分解が難しく、ほとんどの栄養素が体外に排出されてしまいます。
黒焼きは、日本古来から伝わる製法で、玄米をじっくりと焙煎して、写真のように黒くなるまで焼きあげたものが黒焼き玄米の「玄米珈琲」です。
*日本古来からの黒焼き食品は、梅干、昆布、熊笹なども食されています。
1998年、京都で開かれた「米に含まれる生理活性物質・イノシトール」についての国際シンポジウムで、日本人は「玄米」を食べる習慣から、精米による「白米」を食べる習慣になったことが、健康的に問題があるとの研究内容が発表され、世界の医学博士のメンバー達が、玄米栄養素イノシトール摂取の重要性を提起しました。
このイノシトールという成分は、精製していない穀類や豆類に多く、特に米の外層部分(米ぬか)に9.5%~14.5%程含まれ、ビタミンB複合体として、生体の主要な機能に重要な役割を担っています。いわば元気の源をつくる栄養素と言えます。また、イノシトールは水溶性なので毎日の摂取が必要な栄養素です。
イノシトールは、お米のビタミン様物質(ビタミンB群)として様々な生理機能を発揮する栄養素で、特に内蔵脂肪の代謝に優れています。
また、不妊症や自律神経失調症などにもイノシトールが活躍しています。
イノシトールは、100%天然素材の米ぬかや米胚芽から抽出され、ショ糖の半分の甘さで、白い粉状で臭いはありません。非常に飲みやすい甘い味で、飲みすぎても水溶性なので子供からお年寄りまで安心していただけます。
●体にはかかせない栄養素として、健康維持に大切な役割を果たしています。
●医薬部外品ドリンク・ダイエット飲料・育児粉乳等に幅広く使用されています。
体温が36度を下回ると低体温症(35度台)でカラダが冷えてしまいます。低体温はカラダのバランスを崩し健康的にも良くありません。
玄米には体を温める働き(遠赤外線温体作用)があるので体温上昇を助けます。
*玄米成分フィチンの遠赤外線測定テスト(画像参照)
赤のラインに近いほど体を温める遠赤外線のパワーが証明されています。
原材料の玄米は、宮崎県美里町で生産される、無農薬・無化学肥料の合鴨(アイガモ)農法米を使用しました。
合鴨達は、毎日うろうろとその足で田を耕し水の中に新鮮な空気を取り入れながら、稲に付いた害虫や雑草を食べてくれますし、そのフンも自然の有機肥料になります。
【ホットの場合】
ご家庭にある急須(ポット)とカップをご準備ください。
玄米珈琲は粗挽きにしてティーバッグに詰めてあります。バッグの素材も味を損なわない素材を使用しました。煎り立てをパックするので、すべて手作業で詰めております。
急須またはポットにティーバッグを1個入れてください。(350ml程度の大きさの場合)
お好きな濃さにあわせて、200ml〜250mlの熱湯をゆっくり注いでください。
蓋をして4分から5分待ちます。
4、5分待った後に、急須を少し水平に廻し、急須内のバッグをゆらします。その後にゆっくりとカップへ注いで出来上がりです。
最近流行りのフレンチプレス抽出に似た淹れ方ですね。お茶の世界でも微粉末のある、深蒸し煎茶の方が旨味があって主流になっています。
急須で淹れる玄米珈琲は、旨味にこだわる抽出法です。
少し薄くはなりますが、この方法だと1バッグで2回目まで飲む事ができます。1回目が250ml、2回目が250ml、合計500ml楽しめます。
また、急須は陶器ですので保温性にすぐれ、玄米珈琲が冷める事なく淹れることが可能です。
★急須やポットがない場合は、大きめのマグカップにバッグを入れ、熱湯を注いでお飲みください。耐熱性のステンレスボトル(500ml)に入れても美味しく飲むことができます。
★水出し抽出で淹れることも可能です。
【アイスの場合】
大きめの急須(ポット)と湯呑みを1客準備して、湯呑みに氷を多めに入れておきます。
急須の中にティーバッグを入れて熱湯を100ml程度注ぎます。
5分経過したら湯飲みに氷を少し残して急須の中に入れてください。
急須内の氷が解けたら湯飲みに注いで出来上がりです。
ティーバッグ仕様なので、玄米珈琲を量ったり、淹れた後の処理も簡単です。新たに淹れる場合も急須内に新しいティーバッグを入れて続けて使用できて便利です。
急須の大きさや形は多種多彩。お気に入りのマイ急須やマイポットで、玄米珈琲を楽しんでください。多人数の時は、大きめの急須にティーバッグを2個〜3個入れてお使いください
弊社は自社工場内の焙煎工房で、写真のような小釜の焙煎機で「玄米珈琲」を製造しております。
小さな回転釜がくるくる回り、釜の中では玄米が踊るように攪拌され、時間をかけてじっくりと焙煎されていきます。
玄米の焙煎は弱火でじっくり炒りあげるのでとても時間がかかり、煎り過ぎないように焙煎止めのタイミングが味香りを左右します。
焙煎ファクトリーから煎り立ての香ばしい玄米珈琲をお届けします。
玄米珈琲をつくるにあたって、珈琲のようにドリップして飲む提案も考えましたが、家族の団欒の大切さを思い、急須を使って簡単に淹れることができるスタイルにこだわりました。
東洋の主食は玄米(米)です。
近年では精米の技術が向上し、食べやすさや美味しさが重視され、玄米の外皮は米ぬかとして除去されてしまい大切な栄養素は主食から摂取できなくなりました。
そこで、玄米の栄養素を利用した、カラダにいーお茶をづくりをはじめました。
多くの人に玄米の素晴しさを知っていただき、急須で飲める玄米珈琲を味わっていただけたら最高の幸せです。
品名:玄米加工食品
名称:ダイエット玄米珈琲
原材料名:玄米(無農薬、無化学肥料栽培)宮崎県産、イノシトール
内容量:8g×10個
賞味期限:約1年
保存方法:高温多湿を避け、開封後はお早めにお召し上がりください。
この玄米珈琲は、黒焼きした玄米を粗挽きにして、米ぬかに含まれている脂質代謝栄養素「イノシトール」をブレンドした新しいスタイルの珈琲です。
こんな悩みはありませんか?
・ 体調が優れない
・ カラダの冷えを感じる
・ 肥満が気になる
・ 食べ過ぎ飲みすぎで内臓脂肪が多い
・ 便秘気味
・ コレステロールが高い
・ 肝臓の脂肪が多い
・ 胃腸の調子が悪い
そんな方にお勧めなのがイノシトールを3000mgブレンドした「玄米珈琲」です。
味は玄米の甘みがあり、深いコクとやさしい苦味が特徴で、抽出色は珈琲のように黒に近い茶褐色です。まるで珈琲のような味わいです。
玄米にはカフェインが入ってないので、何杯飲んでも胃もたれや肝臓を傷めることがありませんので、お子様からお年寄りまで安心して飲むことができます。
また、珈琲を飲めない妊婦さんにもお勧めします。
健康の源は「腸」と「肝臓」と「血液」です。
腸と肝臓は、カラダに必要な栄養素を作り出す臓器で、腸が弱まると栄養吸収が減少して体調を壊す原因になり、肝臓に脂肪が溜まるとビタミンや酵素がつくられず、体の細胞に悪影響を与えます。また、悪玉コレステロールや中性脂肪などで血液が汚れると健全なカラダが維持できません。
「腸」と「肝臓」を強くして「血液」をきれいにするには?
分子整合栄養学の観点では、栄養を摂取し細胞を活性化する事で臓器を強くすることができます。そのためにはビタミン剤やミネラル、酵素などのファイトケミカルなど自然な栄養素が含まれている食事を毎日きちんと食べることが必要です。
その中でも、自然な栄養素が多く含まれている「玄米」に注目が集まっています。
*玄米に含まれている栄養素・・・タンパク質、食物繊維、フィチン、イノシトール、ビタミンB1、B2、B6、GABA(γ-アミノ酪酸)、カリウム、マグネシウム、ナトリウム、カルシウム、鉄、亜鉛、銅など。
玄米の中には、ビタミンやミネラルや酵素がたくさん含まれています。しかし、脂溶性であるために胃腸での分解が難しく、ほとんどの栄養素が体外に排出されてしまいます。
黒焼きは、日本古来から伝わる製法で、玄米をじっくりと焙煎して、写真のように黒くなるまで焼きあげたものが黒焼き玄米の「玄米珈琲」です。
*日本古来からの黒焼き食品は、梅干、昆布、熊笹なども食されています。
1998年、京都で開かれた「米に含まれる生理活性物質・イノシトール」についての国際シンポジウムで、日本人は「玄米」を食べる習慣から、精米による「白米」を食べる習慣になったことが、健康的に問題があるとの研究内容が発表され、世界の医学博士のメンバー達が、玄米栄養素イノシトール摂取の重要性を提起しました。
このイノシトールという成分は、精製していない穀類や豆類に多く、特に米の外層部分(米ぬか)に9.5%~14.5%程含まれ、ビタミンB複合体として、生体の主要な機能に重要な役割を担っています。いわば元気の源をつくる栄養素と言えます。また、イノシトールは水溶性なので毎日の摂取が必要な栄養素です。
イノシトールは、お米のビタミン様物質(ビタミンB群)として様々な生理機能を発揮する栄養素で、特に内蔵脂肪の代謝に優れています。
また、不妊症や自律神経失調症などにもイノシトールが活躍しています。
イノシトールは、100%天然素材の米ぬかや米胚芽から抽出され、ショ糖の半分の甘さで、白い粉状で臭いはありません。非常に飲みやすい甘い味で、飲みすぎても水溶性なので子供からお年寄りまで安心していただけます。
●体にはかかせない栄養素として、健康維持に大切な役割を果たしています。
●医薬部外品ドリンク・ダイエット飲料・育児粉乳等に幅広く使用されています。
体温が36度を下回ると低体温症(35度台)でカラダが冷えてしまいます。低体温はカラダのバランスを崩し健康的にも良くありません。
玄米には体を温める働き(遠赤外線温体作用)があるので体温上昇を助けます。
*玄米成分フィチンの遠赤外線測定テスト(画像参照)
赤のラインに近いほど体を温める遠赤外線のパワーが証明されています。
原材料の玄米は、宮崎県美里町で生産される、無農薬・無化学肥料の合鴨(アイガモ)農法米を使用しました。
合鴨達は、毎日うろうろとその足で田を耕し水の中に新鮮な空気を取り入れながら、稲に付いた害虫や雑草を食べてくれますし、そのフンも自然の有機肥料になります。
【ホットの場合】
ご家庭にある急須(ポット)とカップをご準備ください。
玄米珈琲は粗挽きにしてティーバッグに詰めてあります。バッグの素材も味を損なわない素材を使用しました。煎り立てをパックするので、すべて手作業で詰めております。
急須またはポットにティーバッグを1個入れてください。(350ml程度の大きさの場合)
お好きな濃さにあわせて、200ml〜250mlの熱湯をゆっくり注いでください。
蓋をして4分から5分待ちます。
4、5分待った後に、急須を少し水平に廻し、急須内のバッグをゆらします。その後にゆっくりとカップへ注いで出来上がりです。
最近流行りのフレンチプレス抽出に似た淹れ方ですね。お茶の世界でも微粉末のある、深蒸し煎茶の方が旨味があって主流になっています。
急須で淹れる玄米珈琲は、旨味にこだわる抽出法です。
少し薄くはなりますが、この方法だと1バッグで2回目まで飲む事ができます。1回目が250ml、2回目が250ml、合計500ml楽しめます。
また、急須は陶器ですので保温性にすぐれ、玄米珈琲が冷める事なく淹れることが可能です。
★急須やポットがない場合は、大きめのマグカップにバッグを入れ、熱湯を注いでお飲みください。耐熱性のステンレスボトル(500ml)に入れても美味しく飲むことができます。
★水出し抽出で淹れることも可能です。
【アイスの場合】
大きめの急須(ポット)と湯呑みを1客準備して、湯呑みに氷を多めに入れておきます。
急須の中にティーバッグを入れて熱湯を100ml程度注ぎます。
5分経過したら湯飲みに氷を少し残して急須の中に入れてください。
急須内の氷が解けたら湯飲みに注いで出来上がりです。
ティーバッグ仕様なので、玄米珈琲を量ったり、淹れた後の処理も簡単です。新たに淹れる場合も急須内に新しいティーバッグを入れて続けて使用できて便利です。
急須の大きさや形は多種多彩。お気に入りのマイ急須やマイポットで、玄米珈琲を楽しんでください。多人数の時は、大きめの急須にティーバッグを2個〜3個入れてお使いください
弊社は自社工場内の焙煎工房で、写真のような小釜の焙煎機で「玄米珈琲」を製造しております。
小さな回転釜がくるくる回り、釜の中では玄米が踊るように攪拌され、時間をかけてじっくりと焙煎されていきます。
玄米の焙煎は弱火でじっくり炒りあげるのでとても時間がかかり、煎り過ぎないように焙煎止めのタイミングが味香りを左右します。
焙煎ファクトリーから煎り立ての香ばしい玄米珈琲をお届けします。
玄米珈琲をつくるにあたって、珈琲のようにドリップして飲む提案も考えましたが、家族の団欒の大切さを思い、急須を使って簡単に淹れることができるスタイルにこだわりました。
東洋の主食は玄米(米)です。
近年では精米の技術が向上し、食べやすさや美味しさが重視され、玄米の外皮は米ぬかとして除去されてしまい大切な栄養素は主食から摂取できなくなりました。
そこで、玄米の栄養素を利用した、カラダにいーお茶をづくりをはじめました。
多くの人に玄米の素晴しさを知っていただき、急須で飲める玄米珈琲を味わっていただけたら最高の幸せです。
品名:玄米加工食品
名称:ダイエット玄米珈琲
原材料名:玄米(無農薬、無化学肥料栽培)宮崎県産、イノシトール
内容量:8g×10個
賞味期限:約1年
保存方法:高温多湿を避け、開封後はお早めにお召し上がりください。

¥1,620